特別展 京都 十二の家|2025年12月27日(土)〜2026年1月19日(月)松屋銀座で開催、京都の人と家が受け継ぐ美を紹介する記念展覧会

特別展 京都 十二の家

松屋銀座開店100周年と『婦人画報』創刊120周年を記念して開催される本展覧会では、茶道、華道、工芸、芸能などの分野で「美しい日本」を受け継いできた京都の「人」と「家」に焦点を当てます。京都で代々守り伝えられてきた十二の家から、各家を象徴する作品や道具が展示され、世代を超えてつなぎ、つたえられてきた美のあり方に触れることができます。展示を通して、日本文化の奥行きと、継承されることの意味を静かに感じられる展覧会です。

日程

2025年12月27日(土)〜2026年1月19日(月)
特別展 京都 十二の家

時間

午前11時〜午後8時

会場

松屋銀座8階イベントスクエア
東京都中央区銀座3-6-1

入場料

一般 2,000円
高・大学生 1,500円
小・中学生 1,000円
※未就学児は無料。

主催者

ハースト婦人画報社・松屋

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.matsuyaginza.com/jp/ginza/events/exhibition/special-Exhibition-twelve-houses-of-kyoto/20251201
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

干支と縁起物展-All the best-|2024年12月25日(水)~12月30日(月)銀座三越 本館7階ギャラリーで開催

干支と縁起物展
-All the best-

新しい年を迎える節目にふさわしい「干支」と「縁起物」をテーマにした展覧会が、銀座三越 本館7階ギャラリーにて開催されます。伝統的な日本文化を取り入れた作品から、現代的な表現の作品まで、さまざまな分野の作家が手がける美しいアート作品をご紹介します。新年のご多幸を願うとともに、心躍る新たな年の始まりにぴったりな一品を見つけてみませんか。

日程

2024年12月25日(水)~12月30日(月) 干支と縁起物展-All the best-

時間

10:00~20:00
※最終日12月30日(月)は17:00閉場

会場

銀座三越 本館7階 ギャラリー
住所:東京都中央区銀座4-6-16

出品予定作家

植野のぞみ、江藤雄造、山本あき、水野加奈子、宮田佳子、玉井伸弥、手塚華、丸山友紀、樋口絢女、金田花季、とやちかこ、古川千夏、苫米地正樹 他

※出品作家および作品内容は都合により変更になる場合がございます。

作品紹介(一部)

・宮田佳子「しめ干支 巳」 4P 雲肌麻紙、岩絵具、胡粉、金箔 137,500円
・手塚華「巳」 4S 麻紙、岩絵具 176,000円
・古川千夏「七宝蓋物 薄灰むじな菊」 H6.7×W8.3×D8.3cm 七宝、純銀、銅、金箔 462,000円
・江藤雄造「青龍 阿」 H30×W35cm 漆、金、プラチナ、金箔、アクリル板、パネル、越前和紙 187,000円

お問い合わせ

銀座三越 大代表:03-3562-1111

公式リンク

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https://www.mistore.jp/store/ginza/shops/living/gallery/shopnews_list/shopnews065.html
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。