日本の職人 匠の技展|7月22日(水)〜8月3日(月)に日本橋三越本店で開催!全国の職人技と実演、ワークショップが集結

日本の職人 匠の技展

日本各地の職人が磨いてきた技と、手仕事から生まれる品々を紹介する催事です。染織、木工、ガラス、装身具、家具、生活道具などを展示・販売し、一部の職人による実演も行われます。会期はPART 1とPART 2に分かれ、出店内容が入れ替わります。

イベント内容のポイント

東海三県の女性職人9人による「凛九」から、有松・鳴海絞、尾張七宝、伊勢一刀彫、伊勢根付、伊賀組紐などが登場します。鎌倉発の「雨 ame art products」も初出店し、花や植物を用いたアートプロダクトを展開します。

7月24日(金)・25日(土)には、プリザーブドフラワーやドライフラワーを使うアートオブジェ制作体験を実施します。8月1日(土)・2日(日)には、和紙を染めてブックカバーを作るワークショップが行われます。

日程

2026年7月22日(水)〜8月3日(月)
PART 1:7月22日(水)〜28日(火)
PART 2:7月29日(水)〜8月3日(月)

時間


※8月3日(月)は18時終了

会場

日本橋三越本店 本館7階 催物会場

入場料

アートオブジェ制作体験:8,800円
和紙染めブックカバー(ノート付き):1,650円

主催者

日本橋三越本店

関連リンク

https://www.mistore.jp/shopping/event/nihombashi_e/takuminowaza_50

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

日本経済新聞社 創刊150周年記念 ザ・ファミリー・オブ・マン写真展 人類愛と平和のビジョンを、いま再び|8月12日(水)〜18日(火)・20日(木)〜24日(月)に日本橋高島屋S.C.で開催!名作と現代写真を展示

日本経済新聞社 創刊150周年記念 ザ・ファミリー・オブ・マン写真展 人類愛と平和のビジョンを、いま再び

大勢の人で賑わう日本橋高島屋会場(1956年)

1955年にニューヨーク近代美術館(MoMA)で誕生した写真展「ザ・ファミリー・オブ・マン」を振り返る展覧会です。オリジナル作品から厳選した約115点を通して、生命、家族、正義、戦争、希望など、人類に共通するテーマを紹介します。

イベント内容のポイント

ヴェルナー・ビショフ [撮影地/インド]

ロバート・キャパ、W・ユージン・スミス、アンリ・カルティエ゠ブレッソン、山端庸介らによる作品を展示します。生命の始まりや恋人、母と子、家族、選挙、戦争、未来を担う子どもたちなど、多様な人生の場面を写真でたどります。

画像下)アルフレッド・アイゼンスタット [撮影地/アメリカ]

現代作家の展示では、日本とルクセンブルクからそれぞれ約25点、計約50点を紹介します。紛争、災害、気候変動、移民などを題材に、現代における人類愛と平和を見つめます。

日程

2026年8月12日(水)〜18日(火)
2026年8月20日(木)〜24日(月)
※8月19日(水)は休業日

時間

10時30分〜19時
※19時30分閉場
※8月24日(月)は17時30分まで、18時閉場

会場

日本橋高島屋S.C. 本館 8階ホール

入場料

一般:1,200円
大学・高校生:1,000円
中学生以下:無料
※税込

主催者

日本経済新聞社

関連リンク

https://prtimes.jp/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

マンガ【推しの子】展 -星のキセキ-|7月22日(水)〜8月11日(祝・火)に松屋銀座で開催!名シーンのイラスト展示と制作の舞台裏

マンガ【推しの子】展 -星のキセキ-

マンガ『【推しの子】』の世界観や物語を振り返る展覧会です。作品の名シーンやストーリーをイラストで展示し、赤坂アカさんと横槍メンゴさんのコメントを交えながら、作品の舞台裏を紹介します。一部日時指定制で開催されます。

イベント内容のポイント

作品の世界観に包まれた会場で、マンガの名シーンや物語をイラスト展示で振り返ります。連載完結後に明かされる作品の裏側や、作者2人のコメントも取り上げます。

展示内容と展覧会オリジナルグッズには、コミックス未公開およびアニメ化前の内容が含まれます。

日程

2026年7月22日(水)〜8月11日(祝・火)

時間

11時〜20時
※7月26日(日)、8月2日(日)、9日(日)は19時30分閉場
※8月11日(祝・火)は17時閉場
※最終入場は閉場30分前まで

会場

松屋銀座 8階イベントスクエア

入場料

一般:2,000円
高校生:1,300円
小中学生:800円
グッズ付き:4,000円
※表示価格はすべて税込

主催者

【推しの子】展製作委員会

関連リンク

https://oshinoko-ten.com/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。