日本経済新聞社 創刊150周年記念 ザ・ファミリー・オブ・マン写真展 人類愛と平和のビジョンを、いま再び|8月12日(水)〜18日(火)・20日(木)〜24日(月)に日本橋高島屋S.C.で開催!名作と現代写真を展示

日本経済新聞社 創刊150周年記念 ザ・ファミリー・オブ・マン写真展 人類愛と平和のビジョンを、いま再び

大勢の人で賑わう日本橋高島屋会場(1956年)

1955年にニューヨーク近代美術館(MoMA)で誕生した写真展「ザ・ファミリー・オブ・マン」を振り返る展覧会です。オリジナル作品から厳選した約115点を通して、生命、家族、正義、戦争、希望など、人類に共通するテーマを紹介します。

イベント内容のポイント

ヴェルナー・ビショフ [撮影地/インド]

ロバート・キャパ、W・ユージン・スミス、アンリ・カルティエ゠ブレッソン、山端庸介らによる作品を展示します。生命の始まりや恋人、母と子、家族、選挙、戦争、未来を担う子どもたちなど、多様な人生の場面を写真でたどります。

画像下)アルフレッド・アイゼンスタット [撮影地/アメリカ]

現代作家の展示では、日本とルクセンブルクからそれぞれ約25点、計約50点を紹介します。紛争、災害、気候変動、移民などを題材に、現代における人類愛と平和を見つめます。

日程

2026年8月12日(水)〜18日(火)
2026年8月20日(木)〜24日(月)
※8月19日(水)は休業日

時間

10時30分〜19時
※19時30分閉場
※8月24日(月)は17時30分まで、18時閉場

会場

日本橋高島屋S.C. 本館 8階ホール

入場料

一般:1,200円
大学・高校生:1,000円
中学生以下:無料
※税込

主催者

日本経済新聞社

関連リンク

https://prtimes.jp/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。