日本経済新聞社 創刊150周年記念 ザ・ファミリー・オブ・マン写真展 人類愛と平和のビジョンを、いま再び

1955年にニューヨーク近代美術館(MoMA)で誕生した写真展「ザ・ファミリー・オブ・マン」を振り返る展覧会です。オリジナル作品から厳選した約115点を通して、生命、家族、正義、戦争、希望など、人類に共通するテーマを紹介します。
イベント内容のポイント

ロバート・キャパ、W・ユージン・スミス、アンリ・カルティエ゠ブレッソン、山端庸介らによる作品を展示します。生命の始まりや恋人、母と子、家族、選挙、戦争、未来を担う子どもたちなど、多様な人生の場面を写真でたどります。

現代作家の展示では、日本とルクセンブルクからそれぞれ約25点、計約50点を紹介します。紛争、災害、気候変動、移民などを題材に、現代における人類愛と平和を見つめます。
日程
2026年8月12日(水)〜18日(火)
2026年8月20日(木)〜24日(月)
※8月19日(水)は休業日
時間
10時30分〜19時
※19時30分閉場
※8月24日(月)は17時30分まで、18時閉場
会場
日本橋高島屋S.C. 本館 8階ホール
入場料
一般:1,200円
大学・高校生:1,000円
中学生以下:無料
※税込
主催者
日本経済新聞社
関連リンク
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。


